乾燥肌と毛深い悩みはいつまで続くのか

50代の男性ですが、乾燥肌と毛深いことになやまされています。
乾燥肌を意識し始めたのは小学校の頃で、冬になると脚がかさかさになります。
半ズボンでは気づきませんが、長ズボンをはくと、内側に白い粉のような皮がびっしりつきます。

今でもかさかさなので相当長い間続いていることになります。
脚も手でひっかくと白い跡が簡単につけられます。
洗濯に出すときにズボンを裏返すことがありますが、自分でも驚きます。
たまにかゆくなることがありますが、うっかりベットの上でかいてしまうと粉のような皮が落ちてしまうので我慢しています。
毛深いことに気づいたのは中学生の頃からです。
夏の水泳に時間が苦手で、よくずる休みをしていました。
大人でなるとそれほど肌を見せる機会がないのであまり気になりませんが、乾燥肌と同様にかゆくなったときに、つい毛を抜くことがあります。
足の毛や胸毛は簡単に抜けてしまうので、床などに落ちると家族から文句がでるのでティッシュでとったり、掃除機で吸い取っています。
乾燥肌に比べたらうちの娘の脇の黒ずみことなんて微々たるものだと思っていたけど、思春期の女性にとってはよほどの悩みになるんですね(*_*;